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ニュース・フラッシュ

0003年1月1日 現段階では、SAL法の採用は未定であり、高圧硫酸浸出High Pressure Acid Leach:HPAL法との比較を行い、評価結果の良好な方法を採用する。なお、SAL法に関して、2005年2月~12月にオンタリオのSGSSGS Mineral Service社の実施した10回の試験結果では、回収率がニッケル85.4%、コバルト84.8%であった。

カナダ・スカイ社、グアテマラ・フェニックスプロジェクトで生産拡張試験

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