地元紙等によれば、2008年11月3~5日間、PNGのRamuニッケル鉱山で働く中国人104名が不法就労で逮捕された。Ramuを操業するMCC(中国冶金建設集団公司:China Metallurgical Construction Group Corp)は、不法就労の鉱山労働者雇用を否定していると報道される一方で、既にMCCは保釈金を支払ったとの報道もある。