安泰科によれば、11月7日開催の『2009年中国国際銅業フォーラム』で大冶有色金属公司の張麟総経理は、「Ausmelt社の技術導入により、2015年頃までに銅カソードの年産能力を現在の25万tから50万tに引上げる」と述べた。