2018年5月16日付け地元紙によると、Rafael Alarcónエネルギー大臣は、Potosí県のウユニ塩湖における炭酸リチウムの産業化プラントの建設は、中国企業Maison Engineering社が請け負うこととなったと発表した。同社による建設資金は96mUS$で、建設期間は14か月。ボリビア政府からの正式な発注があった後、数週間後には着工する見込み。