2020年6月25日付け、CODELCOは、Chuquicamata銅製錬所の操業停止を発表した。溶錬工程を停止し、精錬工程は能力の3分の1で操業を継続する。地元メディアの報道によると、この措置により労働者が400名減少するという。一時的措置とされるが、硫酸市場への影響も懸念されている。